「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」鑑賞 ふたたび

<1月18日>

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「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」ロードショーから1ヶ月が経過した。
ぼちぼち観客動員数がサチって来るだろうから、大きなスクリーンで鑑賞できるのもそろそろお終いかな?
と、いうことでシネシティザートへ。
おひとり様なので、無論、日本語字幕版(Japanese Subtitles Edition)。
こちらも、Webサイトから事前予約。どうせみるならいっちゃんデカイスクリーンが良い。
小5の時の「スター・ウォーズ」以来、「エピソード3/シスの復讐」まで一環して静岡市で一番デカイスクリーンの映画館(当時は静岡オリオン座)でのロードショー鑑賞を頑なに堅持しているので、今回のそれに倣う。
チケットを購入した時には、既に予告が始まっていた。
押さえたシートは判っているので向かってみると、直ぐ隣席に後からカップル(年恰好はわたしと変わらんヲさ~ん)が。
今日は男性(の鑑賞料金が\1,100の割引)デーなのだから、チケット購入する際に、1名分だけ埋ってりゃそこには野郎が座ってると判るだろうが、ふつう。
この回の上映でいの一番に座席を指定したのは他ならぬこのわたしなので、何も遠慮することなどない。
さて、隣席は気にせず、映画の世界に没頭しよう。
先に吹替版を観ていたからか、字幕を観ながら原語のダイアログがなんとなく理解できる。
というより字幕と吹替に違和感が無い=上映用に意訳されていない字幕、ということか。
とても判り易かった、と思う。
エンドクレジットで「日本語字幕:林完治」とあった。
映画「MATRIX」を思い出したよ。
こうなったら、次は4Dxかぁ?
静岡県には沼津にしかない。
自宅から50km・・・
しかも、一家で鑑賞したら1諭吉・・・

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