東京で味仙の台湾ラーメンなう

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名古屋メシの1つ台湾ラーメンの祖、味仙が東京に進出した
それも神田だというので、投宿先にチェックイン後、名古屋に近い岐阜県人と台湾ラーメンなど知らんという和歌山県人と三人で一杯引っ掛けついでに行ってみた。
わたしは昨年末、名古屋駅のソフマップ跡地に出来た同店の支店以来二回目。
元々辛い物好きではあるわたしだが、前回、この辛さにやられたはずなのに
こういうジャンクフード(じゃないと思うけど)じみた料理はやはり中毒性があるみたい

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口つけちゃったけど、先ずは一杯♪

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先ずはやきぶた
台湾ラーメンが出てくるまでのアテ
その名の通り昔ながらの焼豚
冷蔵庫から出したばかりで冷たい

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台湾ラーメン ニンニク無

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明日から二日間会議なのでニンニクはパスしたのだけど
名駅の味仙はもっと真っ赤で見るからに辛そうだったけど、これは黒いぞ
お初の和歌山県人が発注したアメリカン(辛さマイルド)は更に真っくろ

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名駅と違ってミンチが山盛りだ
これは期待できそう
・・・
なんだけーが、ひたすら辛いだけ
名駅で食べたのと違って味わいが薄いというか、辛さが勝っている?
それともニンニク抜きだからか?
試しにニンニク入りのアメリカンのロイクーなスープを飲ませてもらったら
二郎みたいにニンニクがガツンと来たが、名駅で食したのとは全然違う。
なんなんだろう?
少なくとも黒いのはニンニクのせいだと思う
丼が小さいのは名駅と一緒だが、味はまるで別物
食べ慣れた岐阜県人もなんか変と
東京物価とは言え、これで800円は高杉
(やきぶたは650円)
自発的なリピは無いな

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そもそも人(創業者?)の名が屋号に付いてたっけな?
なんか味噌煮込み屋の本店と総本家みたいなヤツ?
そんなに名古屋人って家族の仲が悪いの?
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