6119Fに乗って移動したのだが・・・

<10月20日>

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劇Vの6119Fに意気揚々と乗車
最後尾1号車は女性専用車だが他に乗客はいないし、10時過ぎてるから大丈夫か
と思って次の松戸から爺×2が乗車、わたしの進行方向前方のシートに陣取りお互い向かい合うように座ると
プシュっと
ん?炭酸?まさか?

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レジ袋をガサガサすると同時にイカ燻やらバタピーやらを取り出して酒盛りを始めたのだ
なんと羨ましい
じゃなかった、朝っぱらからしかもロングシートの緩行線だ
常磐線の中電は夜ともなると取手以遠へと帰宅するオヤジ達が上野の乗車時から酒盛りを始めるという居酒屋電車呼ばわりされていたけど(401系とか403系、415系の近郊型セミクロス車の時代)、それでも朝っぱらから呑んでる輩はいないだろ!
終点の我孫子についても降りる気配がなく、駅員に終点で車庫に入りますと降車を促され、えっ終点なの?
と渋々腰を上げていた
中電と間違えた?それだけ酩酊してる?
呑んでる当人らは楽しそうだが、そうでない周囲にとっては不快極まりない
うーん、気をつけないとあかんな

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