よせばいいのにシリーズ3

<4月1日>

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その後、二軒ハシゴしたら日付変更線を越えていた。
会話に興じたり、カラオケで絶叫したからか小腹が空いたので近くにあったラーメン店へ。
あっ、ここ前に後輩に連れてきてもらったとこだわ。
屋号から、真っ先に浅井企画の斎藤清六がアタマに浮かんだわたしは、オヤヂ通り越して、もはやジジイの領域?
えっ、まさかのオーナー?

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券売機で食券を購入するんだけーが・・・
なんだ、種類がたーんと(たくさん)あって、どれがいいだかわかりゃしないぞ(酔っ払いの意思)

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あーなになに、幻の逸品 極清六?
あー、面倒くさいからこれでいいや。

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それが、こちら
【極清六】
まぁ、お味は横浜家系なんだけーが、色んなものが混ざってるからその味。
酔っ払ってるからよくわからないしー。

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ハシタナイ画像でスマソ
この後、タクシーで自宅に帰還するのだが・・・
わたしだけの内に秘めておくことにする。
よせばいいのに、ではなく、やめときゃよかった。
おやすみなさい。

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