テーマ:動輪広場

帰りも東京駅

<9月1日> 帰りは地下からアプローチ 巨大なボックス動輪×3に出くわす 制式側第一動輪の際に掲げられた銘板は「C62 15」 そう、電化の延伸によって東海道・山陽本線から北海道に活躍の場を移し、函館本線いわゆる山線経由の「急行ニセコ」を最期まで牽引していた4機のC62の内の1機、C62 15号機の動輪を展示している動輪…
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