テーマ:梅小路蒸気機関車館

493Aなう

<2月26日> またまた静岡駅なう。 今日は新幹線下りホーム、今から493Aに乗車。 写メはしくじったが、起動加速で今日は鮫牽引の5071レをパス。 EF66 27号が牽引した際にも捕捉した。 名古屋を過ぎて関ヶ原へと差し掛かると、いやに冷んやりするなと思ったら、社葬はうっすらと雪景色だった。 …
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移動 その3

<9月18日> 山崎駅へ帰還す。 東海道線上り米原行きに乗車する。 こんなんが通過したり、ホント飽きることが無いと思う。 さぁ、京都リターン。 梅小路ふたたび。 京都貨物ターミナル駅(旧梅小路貨物駅)の東隣に出来た真新しい建物には、[京都鉄道博物館」のレリーフが。 来春の開館が近いこ…
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移動 その2

<9月18日> 京都から下ってきたので一旦出場して直ぐさまリターン。 京都行き221系は8連だった。 そうだ、梅小路ってどうなったんだろ? 丹波口を出て車窓右手を凝視すると・・・ 旧二条駅舎の西側に巨大な上屋が出来上がっていて その下に顔を白カバーで覆われた、蒸機と湘南色と青白ツートンが確認できた。 蒸機の…
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今朝の朝刊

<8月28日> 夜、朝刊を眺めていたらこんな記事が。 京都の梅小路蒸気機関車館が今月30日限りで閉館と。 直ぐ隣に建設中の京都鉄道博物館の施設として改装するためであろう。 来年春まで半年間のお別れ。 一足先に閉館した大阪弁天町の交通科学館と組織も場所も統合する形になる。 小学生の時分に、学研かケイブンシャか忘れた…
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展示室探訪ふたたび(梅小路蒸気機関車館再々訪⑤)

<4月20日> 動力伝達のカットモデル 車輪配置が、2-C-2のハドソン。 C62だろうか。 前回上手く撮れなかった通票閉塞機 と、出札の事務机 特急うばめのヘッドマーク こちらは特急かもめ そして、入館者800万人達成記念のSLスチーム号ヘッドマーク。 隣に京都市水族館…
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扇形機関庫探訪ふたたび(梅小路蒸気機関車館再々訪④)

<4月20日> 折角だから、展示を見ていきますか。 ここで、電機を拝めるとは思ってもみなかった EF65 1032_[関] 東のPFと違いスノープラウが着いておらず、わたし的にはTHEブルトレ。 扇形機関庫に見慣れないのがいる、近寄ってみると このお尻、わかる? そう、義経号。 二週間ばかり前に閉…
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SLスチーム号みたび(梅小路蒸気機関車館再々訪③)

<4月20日> 乗った後は撮る。 息子に動画を託して、わたしは撮り鉄に。 ホーム脇の桜は既に葉桜。 青々として却って新緑の候らしくて良い。 今度の発車は1315。 これまた定期列車一本前の臨時列車。 1330定時、汽笛長声。 出発(信号)、進行ヨシ! 逆転機廻せ~、加減弁緩め~ ドラフト音と共に発車。…
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(実は)人生初 SLスチーム号に乗車(梅小路蒸気機関車館再々訪②)

<4月20日> 早速、SLスチーム号に乗るとしよう。 今日は、スワローエンゼルC62 2が牽引。 平日は日に3往復しか走らないが、休みの日は臨時列車が大増発されるのだ。 乗車整理券の出札窓口には早くも長い行列が。 次の臨時は1300発とあり、出札は1245からだと。 行列は60~70名ほどだろうか? 息子と2人、構…
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梅小路蒸気機関車館みたび(梅小路蒸気機関車館再々訪①)

<4月20日> 阪急京都線烏丸(からすま)駅から、京都市交通局のバスに乗換え。 目指す梅小路公園へは、207系統に乗車する。 案内図でバス停への出口を確認して地上に上がると、そこは四条通。 祇園祭か何かのルートだよね? 出て直ぐの場所にバス停があった。 四条烏丸。 掲示されている207系統のバス停を追っていくが、その中…
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SLスチーム号ふたたび(梅小路蒸気機関車館再訪⑤)

<4月11日> 前回1月の訪館では満足に見て回れなかった箇所を隈なく回って、いよいよC61 2牽引のSLスチーム号捕捉に向かう。 空はドン曇り、花冷えというよりも底冷えの京都。 4月も中旬に差し掛かり、コートなんざ着て来るハズも無くハッキリ言って寒い。 期待の桜はというと、時既に遅し・・・ まぁこればかりは致し方無しだ。 レ…
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扇形機関庫探訪(梅小路蒸気機関車館再訪④)

<4月11日> ③からの続き・・・ B20形10号機 戦後製造された入換用小型タンク機。 前照灯も付いていない 2002年、開館30周年を記念して復活され、動態保存。 9600形9633号機 通称、キューロク。 大正時代を代表する貨物用国産機。 動輪は小さいが、その力強い牽引力で日本の産業発展に寄与した…
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扇形機関庫探訪(梅小路蒸気機関車館再訪③)

<4月11日> さて、旧二条駅舎の資料展示館を出て、向かいの扇形機関庫へ入る。 勝手知ったるなんとかだが、今日は寒いな。 一旦転車台側へ出ると、機関庫外の側線に二機が駐機されていた。 ハチロク(8620形)と、その向こうのデカイのは・・・ あれ?シールドビーム(副灯)? えーーー、C62(2号機)? 公式サ…
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展示室をちゃんと見た(梅小路蒸気機関車館再訪②)

<4月11日> 梅小路公園内のトイレで用を足して戻ってくると、開館していた。 今回はSuicaで入場。 前回は出来なかった、パンプレットに入館記念のスタンプを押印。 バッグから機材(1D+EF28-80/2.8L)を取り出し、見学開始。 前回は何も見学出来なかった資料展示室から。 先ずはC11キャブのカッ…
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梅小路蒸気機関車館ふたたび(梅小路蒸気機関車館再訪①)

<4月11日> 新幹線を降り、烏丸口(北口って言わないんだよ)のバスターミナルから市バスに乗る。 1月に一度行ったから、勝手は判っているが、いざバス乗り場に到着すると大行列。 既に目的のバスが入線していて、こりゃあアカンと思ったら行列は動かずに、乗りたい人だけが乗っている。 行列に残っているのは若い衆だけ。 どうやら目的地の先…
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出張鉄(14) 海外帰着篇 真の帰途

<1月12日> ほんの1時間弱ではあったが、梅小路蒸機機関車館を満喫。 息子と自分への土産として、息子にはC62牽引特急つばめのハンドタオル、自分にはC62 2のナンバープレートストラップを調達。 受付のおっちゃんが応対してくれる、国鉄OBの人かな? 名残惜しいが旧二条駅舎を出、改めてモニュメントと貸したボックス動輪を眺…
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出張鉄(13) 海外帰着篇 梅小路蒸機機関車館探訪

<1月12日> 関空特急はるかを京都で下車、事前に調べたバスの時刻は1338、これは間に合わないそうにない(後になって思えば間に合ったと思う)ので、30番線の行き止まりの先にある立ち食いうどん屋で昼食とする。 朝食は900過ぎ(日本時間1000過ぎ)に機内食を食べたが、目が覚めてから既に9時間近く経過していることもあってお腹が空いた…
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