テーマ:全国駅そば名店100選

「名代きしめん 住よし」で朝ごはん

朝ごはんがまだだったので、いつもの在来線3,4番線ホームの「住よし」へ 券売機脇のポスターに眼が止まった「春限定の春きしめん」500円也を タラの芽と姫竹の天ぷら もちろん、ここのは揚げたて そういえば、これって一年前にも食したっけ タラの芽は一昨日の晩に食したばかりだったな 流石山菜の女王、みる…
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『全国駅そば名店100選』を食す その11

<10月20日> 我孫子と言えば、もうココしかないでしょうの弥生軒の立ち食いそばスタンド 唐揚(2ヶ)そば@510 唐揚、ホントにデカイな カリカリの唐揚も美味しだが、かけツユに浸して食べたほうが食べやすそう 傍目に見えないそばをサルベージして食す まるで二郎ではないか 券売機には唐揚の単品も見られ…
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「名代きしめん 住よし」で腹ごしらえ

<8月2日> 名駅でお約束の在来線3,4番線ホームの「住よし」へ 今日は暑いから「冷やしかき揚げきし」 冷やしかき揚げのきしめん 丼ではなく深皿で供される 生姜や大根おろしが添えられて涼味に溢れるが、冷水で絞められたきしめんはコシの権化と化し、揚げ立てのかき揚げとのシナジーによりとーーっ…
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『全国駅そば名店100選』を食す その10

<7月1日> 小腹が空いたので一旦出場 全国駅そば名店100選に載っている「そば茶屋 小諸」へ 市井の立ち食いそばチェーン「小諸そば」の小洒落たバージョン 午前10時までは朝メニューとなる お初なのでデファクトのかき揚げそば お蕎麦は「かけ」として供される お上品にも見えるが、丼がデカイだけ…
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『全国駅そば名店100選』を食す その9

<6月9日> 十三駅2、3号線(一般の鉄道会社で言う○番線)ホームにある「阪急そば 若菜」でお昼ご飯にする。 前回は同行者と落ち合ったため、立ち寄れなかったので、満を持して臨む。 昼どき真っただ中なので、先客数名に続いての順番待ちだが、流石駅そば回転が早いので、窓側のカウンターに待たずに座れた。 お腹も空…
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「名代きしめん 住よし」にて朝練前の腹ごしらえ

<4月19日> いつものごとく小腹が空いたので、在来線3,4番線ホームの「名代きしめん 住よし」へ直行 おや、何か貼ってある 「春限定 春きしめん」だって。 へぇ~、姫竹とタラの芽の天ぷらね。 フライヤーを備えるココなら、揚げ置きでは無いはず。 これ、いってみるべぇ♪ スタンドの中に入ると、おばちゃ…
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『全国駅そば名店100選』を食す 番外編 その4

<3月8日> さて、遅くなったがお昼ご飯。 またもや、伊東線ホームの「爽亭」へ。 今日は、手許に使用済み食券が2枚あるので、今日の発注によって「生玉子」サービスの特典が受けられるのだ。朝起きてから何も食べていないいないので、「大盛り」券110円と「豚肉そば」450円と一緒に、前回までの使用済み食券2枚をうら若いお姉さんに渡…
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『全国駅そば名店100選』を食す 番外編 その3

<3月5日> お昼ごはんは、熱海駅1番線ホームの駅そばスタンド「爽亭」で、「豚肉そば」 前回、「豚肉玉そば」を承ってくれたのと同じ(と思しき)おねいさんが供してくれたのだが・・・ 豚肉の量が少なくないかい? まっ、いっか。 美味しいから♪ 満腹になったところで外へ 鉄道旅行の良い思い…
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『全国駅そば名店100選』を食す その4 みたび

<2月19日> 京浜急行の前に、またしても「かき揚げ蕎麦 吉利庵」へ。 欲張って捕捉活動が長引いてしまった場合を鑑み、先に昼食(???)を済ませておこう。 朝っぱらから、愛も変わらず給与所得者のヲさ~んが群がっている。 表の券売機で「かき揚げそば」500円の食券を購入、前のヲさ~んに続いて店の一番奥、受取口にいるスタッフ…
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『全国駅そば名店100選』を食す その8

<2月10日> 折角、播州姫路までやってきたのだから、未だ訪れずにいた姫路駅名物『えきそば』へ。 姫路駅の『えきそば』とは、蕎麦粉から打った蕎麦に代わり、小麦粉とかん水を捏ねて拵えたいわゆる中華麺を使った「そば」。ジャンクフードとも揶揄されながらも、わたし的にも興味津々なのだが、これまで姫路を訪れることはあれども、実際に箸を…
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『全国駅そば名店100選』を食す その7 ふたたび

<1月28日> この先の展開に備え、先に昼食を取る。 在来線3,4番線ホームへ転線、昔っから東京方に構える「めん処 住よし」へ。 以前も訪れたことのある、天ぷらを店内調理する立ち食いスタンド。 相変わらずの人気ぶりで、この中途半端内時間にもかかわらず、先客数名(内、爺×1は朝っぱらからジョッキを傾けている)。 …
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『全国駅そば名店100選』を食す その7

<12月11日> 小腹が空いたので「名代きしめん 住よし」へ。 名駅と言えば、きしめん。 掲題とは異なり、「蕎麦」ではなく「きしめん」だけど、例の本に掲載されているので、まぁいいだろう。 ちなみに、書籍ではきしめんではなく、蕎麦が紹介されている、徹底振り。 以前と同じく揚げ立てのかき揚げを食べたいな、と思って5,6番線ホー…
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『全国駅そば名店100選』を食す その2(真打)

<11月6日> お腹が減ったのでお昼ごはん 修善寺駅舎内(エキソト)のIZU-la SHUZENJI(イズーラ修善寺)に目指す駅そばがある。 みやげ物売り場の片隅がカウンターとテーブル席になっている一画がそう。 この駅そばは駿豆線に捕捉に来た折に立ち寄った、先ほども通ったばかりの三島駅の駅そば、「三島駅そ…
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『全国駅そば名店100選』を食したつもりが

<10月7日> お腹が減ったので、腹ごしらえだ。 『全国駅そば名店100選』に載っていた、西船橋で駅そばとしよう。 改札内に発見。 ここかな? 「菜の花そば」 菜の花とは如何にも房州らしい屋号。 表の券売機で食券を求めてから店内へ。 広い間口と平行な横長のカウンターは椅子席。 その端っこに着いて、食券を渡し…
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『全国駅そば名店100選』を食す その6

<9月18日> どうにも、朝早くから移動すると、たとえ自宅で朝食をとったとしても、小腹が空くらしい。 ので、関空特急「はるか」が発着する30番線とも「サンダーバード」が発着する0番線ともつかない場所にある、「麺屋 さがの」へ。 昨年4月、初めてトワイを捕捉した前に立ち寄って以来だ。 本当は、西跨線橋にある「麺串」へ寄って…
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『全国駅そば名店100選』を食す その4 ふたたび

<9月11日> 品川エキナカの「かき揚げ蕎麦 吉利庵」に寄り道。 無論、朝起きてからちゃんと朝食はとっているのだが、無性に食したくなるのだよ。 で、お約束の【かき揚げそば】 学生時代に、同じこの大連絡橋にあった駅そばスタンドで食した貝柱や芝エビのかき揚げが懐かしくも思うが、まぁコレはコレで良しとしよう。 ごちそ…
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『全国駅そば名店100選』を食す その5

<6月24日> 蕨に戻って電車でひと駅、南浦和へ 目的はココ 『めん処 一ぷく』 【天ぷらそば】390円なり 本当は「三元豚のカツそば」のつもりだったのが、『当店人気No.1』にそそられてポチっと券売機を押してしまった。 あっつ熱。 食べ進むうちに額に汗が・・・ そばを啜りながら中の様子を覗うと、…
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『全国駅そば名店100選』を食す 番外編 その1

<5月30日> 昨年末の「富士」捕捉の帰りに立ち寄った、伊東線ホームの駅そば「爽亭」へ。 このところの趣旨からすれば、同じ熱海駅でも『全国駅そば名店100選』に従えば、東海道線上りホームの「熱海そば」とすべきところを、敢えて「爽亭」へ。 「富士」帰りのスレでも記したと思うが、お蕎麦を拵えてくれるのが綺麗なお姉さんなのだ。 …
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『全国駅そば名店100選』を食す その4

<5月22日> 目的地は品川、用務時刻までバッファはたっぷり。 自宅でしっかり朝食は摂ったが、なんとなく小腹が空いたのでエキュート品川の駅そば、「かき揚げ蕎麦 吉利庵」へ。 ここには、2年前の4月長崎帰りに立ち寄ったことがあったが、それ以来の訪問となる。 【かき揚げそば】500円なり 屋号に掲げるだけの…
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『全国駅そば名店100選』を食す その3

<4月25日> 「こうのとり」回送の381系を、ここ吹田で捕捉したのには訳がある。 かの新書に掲載されている、「駅うどん 吹田店」がこの吹田駅舎にて暖簾を掲げているからである。 屋号から、「うどん」に絶対の自信を持つ店(たな)のように感じられるが、そうでも無いらしい。 間口一間のウナギの寝床状のお店の中は立ち食いではなく…
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『全国駅そば名店100選』を食す その2

<3月26日> 小腹も空いたことだし、折角なので、「三島駅そば処」へ 掲題の新書本には、ここ三島駅ではなく終点修善寺駅が紹介されているが (再掲) ご覧のように 「※姉妹店 修善寺駅そば処でもご賞味いただけます」 と、あるので同じお品書きだということで。 前回とは異なり、今日は「椎茸そば」(380円…
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『全国駅そば名店100選』を食す その1

<3月26日> 沼津で乗り換えて1駅の三島で下車。 丁度お昼時なので、ここで、昨日購入した『全国駅そば名店100選』にて紹介された 『桃中軒』のお蕎麦を頂くこととしよう。 『全国~』では、同じ三島駅ではあるが、在来線ではなく新幹線ホームの店舗なので、厳密には異なるのだが、そこはご愛嬌。 電車から降り立った上りホームの桃中軒…
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