テーマ:C62

帰りも東京駅

<9月1日> 帰りは地下からアプローチ 巨大なボックス動輪×3に出くわす 制式側第一動輪の際に掲げられた銘板は「C62 15」 そう、電化の延伸によって東海道・山陽本線から北海道に活躍の場を移し、函館本線いわゆる山線経由の「急行ニセコ」を最期まで牽引していた4機のC62の内の1機、C62 15号機の動輪を展示している動輪…
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リニア・鉄道館再訪 その① C62形式蒸気機関車 「C62 17」

<9月6日> 先ずはシンボルゾーン。 東海道本線名古屋電化時に、当時の名古屋機関区に所属、下りの1列車(つば)と3列車(はと)の牽引に当たっていた内の1機で、狭軌(軌間1067mm)の蒸気機関車としては、世界最高速のレコードホルダー、17号機。 かっちょいー♪ D1750という動輪 わたしの背丈よりデカ…
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